タイ 風俗

タイの風俗のすべてを案内します!!

当サイトではアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満及び高校生はご利用できません。
>>18歳未満の方はコチラ

 

こんにちは!タイの現地に在住20年の日本人の遊人(ゆうじん)です。これまで1000人(もっと?)を超す、女性と遊んできました。これまでみなさんが知らないような、タイ風俗の世界へご案内致します。

ちょっと自己紹介やタイ風俗の解説など

タイ風俗と一言にいっても、楽しみかたもさまざまです。たとえばタイの首都バンコクと、地方でも遊び方も違ってきます。遊び方だけでなく、女の子もバンコクと田舎では随分ちがってきます。

 

バンコクの女の子はキレイです

バンコクの娘は色白で、キレイな娘が多いです。顔も日本でも、十分に通用するような顔立ちの娘を揃えているお店もたくさんあります。日本語が通じるお店で女の子をゲットしたいのであれば、シーロムにある「タニヤ」というエリアに行けばここがタイであることさえ忘れてしまいそうです。

 

ニューハーフの女の子も素晴らしい美人がいるのです

タイといえばニューハーフも有名ですけど、日本のオカマちゃんと比べて圧倒的にキレイなニューハーフがたくさんいます。「何が何でも男だけはかんべんしてくれ!」っていう人でも「え・・・?男なの?」と思わず言ってしまうほどカワイイので、しっかり見分けてくださいね^^

 

日本人駐在員向けのタイ風俗エリアって?

BTSのサラデーン駅で降りると、お昼は多くのサラリーマンやOLが行き交いする、ビジネス街としての顔を持っているシーロム通りですが、その一角には世界的に有名な歓楽街「パッポン」エリアがあります。ベトナム戦争時代にアメリカ兵専用に作られた歓楽街「パッポン」の近くにあるのが、日本人専用のカラオケ街タニヤです。もともとはバンコクで働く日本人の駐在員向けに作られた歓楽街ですが、家庭破壊震源地としても有名ですね。

 

通訳の仕事で聞いた生々しい話

実は通訳の仕事もしていて、これまで何回か駐在員の依頼で仕事をしました。こんなこともありました。旦那さんと「タニヤ」(バンコクの風俗街の名前)の女の子との浮気疑惑が発覚し、奥さんが旦那さんとその女の子をホテルに呼び、ホテルの1室で尋問の通訳依頼です。奥さんの目の前でうなだれている旦那さんの姿は哀れなものでした。「タニヤ」の女の子のアブナイ返事は、こちらで好意的に意訳して家庭の安全をなんとか守りました(笑)

 

日本人好みの人気スポットはたくさんありますよ

あと日本人に人気があるのが、バンコク市内のスクンビット通りにある歓楽街ナナプラザやソイ・カーボーイですね。ナナプラザやソイ・カーボーイに行くと、ゴーゴーバーやバービアと呼ばれるオープンバーが軒を並べています。この一角には日本人よりもファラン(白人)が多く、色が黒いファラン好みの娘が多いのが特徴です。

 

普通の人では知り得ない詳しいタイ風俗の情報を書いていきますね!

バンコクにはこの他にもお風呂屋さん(ソープ)や、フリーの女の子が集まるコーヒーショップや立ちんぼなど、男には堪らない天国です。さらに日本人がほとんど足を踏み入れないタイ人向けの歓楽街や本当にあったタイ風俗の怖い話など、これからみなさんが知らないような最新のタイ風俗をご紹介していくのでお楽しみにして下さい^^

 

 

 

 

(追記)バンコクのテロは平気なの?

2015年にはタイのバンコクでテロの騒ぎがあって、日本人観光客が激減したという時もありました。しかし現地に住んでいるものとしては外国で報道されているほどの緊張感はなく、平和に暮らしています。(参考記事→タイバンコクのデモで旅行は危険なのか?)今はテロの騒ぎもすっかりおさまって、日本人の観光客もまた増えてきています。日本ではマイナス金利政策とかで、急激に円高になっているようですので、相対的にバーツの価値が安くなっています。ですから、今後は今まで以上に円を持った日本人がタイの風俗嬢目当てに遊びに来ることが予想されますね(笑)

更新履歴