素人系の女の子のいる店「バンコクコージー」ペッブリー通り

素人系の女の子のいる店「バンコクコージー」ペッブリー通り

日本人でも知っている人の多い有名店バンコクコージー

ペッブリー通りにある「バンコクコージー」はタイのお風呂屋さんのなかでも、比較的日本人に人気があるお風呂屋さんです。料金も2時間で1300〜2200バーツと、女の子によって異なります。ソイトンローからだとペップリー通りを左折して、左側に「TOYOTA」の看板の建物の手前に「バンコクコージー」はあります。「バンコクコージー」の入り口に看板がありますが、あまり目立ちません。

 

ここは何時行っても薄暗い店内には客がいなく、コンシアが客に近寄って来て女の子を勧めてきます。タイのお風呂屋さんのコンシアが勧めてくる女の子は、まず良い子はいません。これは女の子から紹介料を貰える女の子を勧めてくるので、あくまで自分の好みで選んだほうが、たとえ外れても自己責任で納得できます。

 

どんな女の子がいるの?

「バンコクコージー」はタイ北部のチェンマイやチェンライ出身の娘が多く、色が白い娘が好みの方には堪らないかもしれません。「バンコクコージー」ではこれまで10人以上のチェンマイやチェンライの娘と遊びましたが、どの娘も生尺や潜望鏡は当たり前でサービスにはあまり当たり外れはありません。ただキスは女の子によって嫌がるみたいです。

 

コンシアに頼んでチェンマイやチェンライから来たばかりの娘が入店したら、私の携帯へ電話してもらうようにしています。もちろんコンシアにはチップをあげます。お風呂屋さんに限らないのですが、お店に同じ県や村の出身の娘が多いのは、女の子を紹介するブローカーがいるか、同じ出身の女の子を頼って来るからです。

 

女の子の質も高めです

風俗の世界に足を踏み入れたばかりの娘はまだすれていなく、素人の娘を犯しているような感覚になり堪りません。そんなウブな女の子もたいてい、3ヶ月でプロの風俗嬢に変身します。気に入った娘がいれば、同じ店ではその娘が居ればその娘だけを指名しますが、「バンコクコージー」にも4年以上指名している娘がいます。

 

その娘のアパートにも何回か遊びに行ったり、部屋でも何回かヤリました。当時からタイ人の彼女がいたので、風俗嬢以上彼女以下の関係ですね。当然ヤルたびに、お店で彼女に支払うのと同じ金額を支払っていました。まあ入浴料分が浮くだけで、むしろ食事に行ったりするので逆に高くついていました。

 

それでも擬似恋愛を楽しめるので、店外デートも悪くありません。ただ基本的には、お店側は店外デートを禁じています。そのためそのことをコンシアやお店の従業員には伝えてはいけません。そうしないとその女の子は罰金を取られたり、最悪の場合はお店をクビになります。