シラチャあるタイ風俗

日本人駐在員が多いシラチャエリアはタイ風俗の穴場

今回ご紹介するシラチャはタイのチョンブリー県にある、郡(アムプー)のひとつです。世界で最も邪悪で淫靡と言われているパタヤビーチから、およそ車で20分のところにあります。

 

シラチャの歴史をちょっとだけ

シラチャはバンコクから行くと、ちょうどチョンブリーとパタヤの中間にある小さな町です。以前は平凡な漁村でしたが、1990年代以降から日系企業が次々に進出して来て、今では世界でも有数の日本人街として成長しました。

 

シラチャ−には現在3,000人〜4,000人の日本人が住んでいると言われ、その多くが工業団地で働く駐在員です。2009年にはバンコクに次2番目の日本人学校が開校しました。

 

シラチャには日本人専門の風俗店が多い

そのためシラチャには、日本人専用の風俗店が数多く存在しています。

 

最も多いのが、タニヤと同じような日本人クラブです。システムもほぼタニヤと同じで、最近では1時間ウィスキー飲み放題で一人700〜1000バーツのお店が増えています。

 

女の子も日本人好みの子が多い印象ですね^^

お店によりますが、女の子が100人近く在籍する大型店舗も何軒かあります。これまで何回か行きましたが、女の子も色白で日本人好みの娘達を揃えています。

 

女の子達の性格もタニヤのようには擦れていなく、比較的おとなしい性格が良い娘が多いように思えます。ペイバー代はだいたい500〜800バーツで、ショートの料金は2000バーツのところがほとんどです。ロングもだいたい、3000バーツのところが多いようです。
(→ペイバーの仕組みやタイ風俗の相場の記事

 

居酒屋風の風俗店もあります

シラチャには日本人クラブの他にも、置屋や連れ出しが可能な居酒屋などの風俗店が営業しています。そんな居酒屋のなかに「日本海」というお店がありますが、初めてこの「日本海」に行った時は少し驚きました。

 

ここは連れ出しができるような風俗店ではなく、普通の居酒屋です。ところが普通でないことが、ひとつだけあります。それは女性従業員が全員、セーラー服を着用しているのです。それもかなりのミニスカートと、嬉しい限りです。

 

イケナイ年齢の子も働いてたり(笑)

まだ16歳や17歳の可愛い娘も働いていて、さらに嬉しいことにセーラー服姿の女の子が席の横に座りお酌をしてくれます。そんなセーラー服姿の女の子の一人に、「オー」という名前の娘がいました。この娘もなかなか可愛いくて、「日本海」に通ううちに次第に親しくなりました。

 

結局嫁にこっぴどく怒られました(汗)

そして「オー」が休日の前日に彼女を誘い、パタヤのディスコまで遊びに行きました。勿論その日は朝まで「オー」の新鮮なからだをエンジョイしました。しかしその後に、修羅場が待っていました。実は当時、今のタイ人妻とパタヤに住んでいたのです。その日妻が待つ部屋へ恐る恐る帰ると、まさに鬼の形相をした妻の顔がありました。