タイ風俗の相場・値段

タイ風俗の相場を知ってから遊びたいですよね

タイ風俗3
(ソイダイヤモンド::管理人撮影)

 

私が最初にタイに来た20年以上前の頃は1ドルが220〜230円と、今と比べると考えられないような円安でした。今は存在しませんが当時ヤワラと呼ばれる中華街のラブホテルに行くと、部屋に女の子を6〜7人連れてきます。全員10代の娘ばかりです。そのなかから気にいった娘を選ぶ置屋で、1発が当時100バーツでした。何時も昼間に行き、2〜3時間遊んで帰ってくる日々でした。

 

昔と比べて相場が上昇!しかし円も急上昇しました^^

20年以上も経つと女の子の値段も騰がり、ショートで1000〜2000バーツがタイ風俗の相場です。現在の日本円にすると約2500〜5000円ほどですね。円高になっているので実際に払う値段はあまり変わりません。日本と比べるとめちゃくちゃ安いです。

 

ただこれもタイの首都のバンコクと地方では、女の子の値段も違ってきます。タイの田舎の置屋では今でも、1発500バーツが相場です。1ドルが仮に80円だとすると、1万円で2500バーツ前後が為替の相場です。つまり500バーツだと約1200円と言ったところです。安いですよね。

 

レベルの高い子もいるし、なにより若い!

それも日本の風俗のように、30代とかのオバサンは働いていません。タイの田舎の置屋で働いているのは全員、10代後半の女の子ばかりです^^もちろん熟女が働いている風俗店もたくさんあるので好みでこまることはないです。

 

 

バンコクの風俗の相場やアレコレ

ただタイ風俗の相場も、バンコクだと地方の3〜4倍に跳ね上がります。バンコクのお風呂屋さんで恐らく1番安いのは、ニューペッブリー通りとスクンビットソイ72の交差点の手前にあるお風呂屋さん「ビワ」で、ショートで1100〜1300バーツです。

 

ニューペッブリー通りとラチャダ・ピセーク通り沿いにお風呂屋さんが多数ありますが、ショートで1300〜2000バーツが相場です。ただオープンから夕方までは200バーツ程度の割引をしているところも多く、上手く遊べば安く楽しめますよ。

 

シーロムのタニヤにある日本人クラブだと、ショートで2000バーツ〜は覚悟したほうがいいでしょう。さらにお店にパイバー代として別途に、500〜1000バーツほど掛ります。最近ではタニヤではウィスキーの飲み放題で定額の時間制のお店も増えていますが、女の子へのドリンクなどやフルーツなど注文するとひとり3000〜5000バーツは掛ります。

 

スクンビット周辺にも日本人クラブや日本人専用のカラオケ店がありますが、セット料金が1000バーツ前後とタニヤに比べるとかなり安いですね。女の子もOFFできる女の子とできない女の子がいて、OFFできる女の子の相場はショートで2000バーツです。

 

スクンビット通りにある歓楽街ナナプラザやソイ・カーボーイのゴーゴーバーなら、120〜150バーツのドリンクを注文すればトップレスの女の子を眺めながら目の保養をすることもできます。日本人がよく行くお店などは日本人好みの娘を揃えていて、「呼んで!」「呼んで!」ビーム攻撃がすごく圧倒されます。ゴーゴーバーの女の子とショートで遊ぶなら、1500〜2000バーツが相場と思ったほうがいいでしょう。

 

あとバンコクにはフリーの女の子が集まるコーヒーショップや立ちんぼなどがありますが、日本人専用のコーヒーショップなどはお盆や正月は高く、女の子も平気でショートで2000〜3000バーツとふっかけてきます。普段は女の子との交渉ですが、ショートで2000バーツが相場です。立ちんぼも交渉次第ですが、ショートで1000〜1500バーツです。

 

基本的にショートで遊ぶのが基本

ショートの相場を書いてきたのも、タイでは女の子はお泊りを嫌います。それは子供を預けていたり、友達と同居していたりするからです。どうしてもお泊りをしたい場合はタニヤで3000バーツ〜で、そのほかの日本人クラブやゴーゴーバーでもあまり変わりません。ただお泊りでもほとんどの女の子は朝方には帰ってしまいます。これは会話が続かないことと、やるだけやったら早く部屋に帰りたいためです。

 

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