タイ風俗の種類とサービス内容

タイ風俗の種類

タイ風俗にもいろいろな種類がありますが、今回はタイ風俗の遊び方をまとめてみました。
日本と違って基本的には「全部本番OK」なのでその辺りの違いはないのですが、女の子を買える場所という意味での分け方をしてみました。あとは「女の子を買う手順」も微妙に違ってきますので。
タイ風俗2
(パタヤ風俗店の看板:管理人撮影)

 

マッサージパーラー

まずはマッサージパーラーですが、日本のソープランドを想像してもらえばイイと思います。ガラス張りの中に女の子が座っているので、気に入った女の子を指名し一緒にヤリ部屋まで行きます。もちろん本番アリです。料金は2時間1200〜2000バーツが相場です。高級店だと3000バーツ〜です。コンドームはあるにはありますが、かなりの粗悪品なので自分で準備して持っていったほうがいいでしょうね。

 

ゴーゴーバー

ゴーゴーバーは入店してワンドリンクを注文して、ステージの上でトップレスや全裸で踊っている女の子を選びます。あとはその女の子を自分の席まで呼び、直接交渉します。ショートで2000バーツが相場で、ロングだと3000バーツです。別途ペイバーと呼ばれる連れ出し料が400〜700バーツ程度掛ります。

 

カラオケ(日本人向けのキャバクラクラブ)

日本人クラブ(日本人専用カラオケ店)には、ヤレる女の子とヤレない女の子がいます。システムは日本のクラブと同じですが、最近は1時間700〜1000バーツ程度のウィスキー飲み放題の店が増えています。ただ女の子にドリンクを奢ったりフルーツなどを注文すると、一人3000〜5000バーツ程度は請求されるので注意が必要です。ヤリ代はお店によって決まっている場合もありますが、相場はだいたいショートで2000〜2500バーツ程度で、ロングだと3000〜4000バーツぐらいです。ペイバー代は500〜700バーツ前後のところが多いようです。

 

バービア

バービアはオープンカウンターのバーで、気に入った女の子がいれば交渉次第ですが、だいたいヤレます。たまに断られることもありますが、その時は運が悪いと思って次の女の子を探しましょう。ペイバー代が300〜400バーツで、ショートが1500〜2000バーツでロングが2000〜3000バーツが相場です。

 

エロマッサージ店

タイ風俗の新しい遊び場としては、エロマッサージ店があります。タイ式マッサージも看板に掲げていますが、明らかに風俗店です。タイ古式マッサージで1時間200〜400バーツ、2時間400〜800バーツと少し高めです。オイルマッサージやアロマテラピーマッサージなどもありますが、女の子から誘ってきます。基本的には本番アリです。ただし女の子との交渉のところが多く、本番で1000〜2000バーツです。なかには本番も含めて2時間で、マッサージ付き1500〜2500バーツでホームページに広告を出しているお店もあります。

 

たちんぼ

フリーランスの娼婦は、コーヒーショップと呼ばれる援交喫茶や道に立っています。料金は女の子との交渉次第で、1000バーツ以下でヤレる場合もあります。ショートで1500〜2000バーツが相場です。

 

置屋

地方に行くと置屋があります。バンコクの女の子と比べると垢抜けしませんが、年齢が若い娘が多いのが特徴です。値段もイッパツ500〜700バーツ程度と安いのが魅力です。ロリコン好きにはたまらないですが、地方ですのでバンコクよりも風俗店の場所を探すのにはコツが要りますね。

 

タイ 風俗

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