タイ風俗 体験談

日本からタイに移住してかれこれ30年。もういい大人になったのですが、本当にタイはいいところです。近年の円高の影響もあってタイに旅行、移住してくる日本人の数は年々増えていますね。

 

さてさて、そんな管理人の遊人がこれまでタイの風俗で経験した体験談レポートをこのカテゴリで公開していきます。私が感じたこととか、ちょっとリアルな体験談になっていますので旅行前のお暇な夜にでも読んでいただければと思います。よろしくお願いします。
タイ風俗1
(夜のウォーキングストリート:管理人撮影)

タイ風俗の体験談レポート記事一覧

先日パタヤに行ってきたのですが、その時にビーチの近くに座っていた10代の女の子を買ってしまった話です^^ちなみにパタヤはバンコクから車で2時間半ほどの街なのですが、普通に行くよりも早くて安い方法があります。次のメルマガでそれを書きますのでチェックしてみて下さいね^^パタヤは作られた街パタヤはベトナム戦争時代に戦いに疲弊したアメリカ兵が作り上げた、世界でも類をみない邪悪な街です。ファランと呼ばれる多...

最近ではすっかり変貌してしまった援交喫茶「テーメー」です女の子が、それでもたまに女子学生や昼間は仕事をしている女の子がいます。テーメーに来る女の子のうち、7〜8割がここを仕事場にしているフリーランスの娼婦です。テーメーで働く子って??フリーランスの娼婦とは特定のお店に属さない女の子達で、お店に縛られるのを嫌うタイプの娼婦のことです。ゴーゴーバーやソープで働く場合は、出勤時間や休日も決まっています。...

援交喫茶テーメーで出会ったノックは、ターク県というミャンマーと隣接した北部の出身でした。彼女が小学生の時に両親が交通事故で亡くなり、母親の妹に当たる叔母に預けられました。旦那が警察官の叔母の家に住んでいたノックですが、1度昼間寝ているところをその警察官の旦那に襲われそうになり、それ以来家を出ることばかりを考えていたそうです。ノックとのセックスは最初ぎこちないものでしたが、回数をかさねるごとに彼女の...

援交喫茶テーメーで出会った女の子のなかで、もうひとり忘れられないのがエムです。エムと出会ったその日は用事があり、スクンビットまで出かけました。用事が終わったのは22時を少し過ぎた時間帯だったので、テーメーをちよっと覗いてみようと思い立ち寄ったのです。この時間帯のテーメーはふつう20〜30人程度の女の子しかいないのですが、この日は金曜日でテーメーには50〜60人の女の子がたむろしていました。テーメー...

バンコクには古式マッサージと呼ばれる伝統的なマッサージと、マッサージパーラーと呼ばれるソープランドの他にもエロマッサージ店があります。そんなエロマッサージ店の老舗と言えるのが、スクンビットにあったユーロマッサージです。ユーロマッサージとは何か?タイ人妻を持つ日本人社長(お店の女の子の話です)が、タイの風俗に満足がいかずに作ったのがユーロマッサージでした。日本人がタイで風俗店を経営するのは、大変難し...

先日久しぶりにスクンビットのソイ15近くにある、援交喫茶店「テーメー」に雨のなか行ってきました。ルアンチットプラザホテルの地下にある「テーメー」は、コーヒーショップとも呼ばれフリーの娼婦たちが集まる場所です。この日は「テーメー」に着くと突然のスコールで、援交喫茶店「テーメー」の外で待機していた娼婦たちも店内へと移動していました。常夏の国と思われているタイですが、タイにも3つの季節があり5月〜10月...

タイの風俗遊びのなかに、コヨーテバーというものがあります。そこで今回は、タイのコヨーテバーについてご紹介します。コヨーテバーの歴史コヨーテバーは2000年に公開された「コヨーテアグリー」という映画が語源で、この映画はニューヨークに実在するガールズバーがモデルになっています。とにかくこのガールズバーで働く女の子たちがスゴイ!カウンターの上で踊ったり、火を噴いたりと。この映画がきっかけで、世界中にコヨ...

今回はタイのニューハーフのお話をしますタイといえばニューハーフでも有名です。ニューハーフとはオカマちゃんのこと。もっと言うと「女の格好をした男」ですね。ニューハーフに遭遇することをよくこちらでは、地雷を踏むと表現します。つまり男とは分からずに買ってしまったら、下におちんちんが付いていたとういうわけです(笑)タイのニューハーフは本当にキレイで困るオカマというと「ヒゲの生えた気持ち悪い言葉を話すおっさ...