(続編)タイの風俗で遊ぶ-援交喫茶「テーメー」で出会った女達

(続編)タイの風俗で遊ぶ-援交喫茶「テーメー」で出会った女達

援交喫茶テーメーで出会ったノックは、ターク県というミャンマーと隣接した北部の出身でした。彼女が小学生の時に両親が交通事故で亡くなり、母親の妹に当たる叔母に預けられました。

 

旦那が警察官の叔母の家に住んでいたノックですが、1度昼間寝ているところをその警察官の旦那に襲われそうになり、それ以来家を出ることばかりを考えていたそうです。

 

ノックとのセックスは最初ぎこちないものでしたが、回数をかさねるごとに彼女の反応が変化して来ました。小鳥が鳴くような喘ぎ声もだんだんと大きくなり、感じるのか全身を捻るように反応し始めました。恥ずかしがっていたフェラも喜んで咥えるようになり、止めるように言うまで咥えています。

 

将来オフィスの会計をするのが希望で、会計の専門学校に通っていたノックですが、ひとつ気になり始めたことがありました。それは彼女のお金の使い方です。

 

ノックとはあくまで客の立場でお金を渡していましたが、毎日のように会うようになり彼女もテーメーに行く必要がなくなりました。そして一緒に食事をしたり遊びに行ったりしましたがお金の使い方が荒く、彼女の金銭感覚が普通でないことにだんだん気が付いてきました。

 

両親を幼い頃に亡くし働いたこともないノックは、欲しい物があれば何でも手に入れたいようでした。どうしても家を出たいと言うノックのために、家賃が月に7000バーツの部屋を借りてあげました。

 

ただこの頃から彼女との関係をどう終われせようかと、頭の中で考え始めていました。彼女の要求がエスカレートするに従って喧嘩も絶えず、ついにオンヌットのロータスで大喧嘩をしました。大勢の人が集まって来るなかで大声で怒鳴り合い、そしてそれがノックとの最後でした。