エロマッサージ店「ユーロマッサージ」での話

バンコクには古式マッサージと呼ばれる伝統的なマッサージと、マッサージパーラーと呼ばれるソープランドの他にもエロマッサージ店があります。そんなエロマッサージ店の老舗と言えるのが、スクンビットにあったユーロマッサージです。

 

ユーロマッサージとは何か?

タイ人妻を持つ日本人社長(お店の女の子の話です)が、タイの風俗に満足がいかずに作ったのがユーロマッサージでした。

 

日本人がタイで風俗店を経営するのは、大変難しいことです。実はわたくし遊人も、パタヤでバービアの経営に関わっていました。特にバンコクの場合は、警察と地元のマフィアの絡みがあります。これまでも何人もの日本人が、風俗店をタイで経営しては潰されてきています。

 

今はユーロマッサージもなくなり、パラダイスマッサージと名称を替えて営業をしています。ユーロマッサージにいた女の子たちも、ほとんどがパラダイスマッサージに移りました。

 

写真指名のマッサージ店

ユーロマッサージは普通の古式マッサージと本番がセットになっていて、お店のホームページか来店して写真で女の子を選ぶシステムになっていました。ホームページの写真ではなかなか綺麗な娘が多く、そんななかでもビーちゃんは美形の娘でした。

 

風俗店の女の子の写真はかなり修正がしてあって、これまでも何回かどう見ても別人にしか見えない女の子が出てきたことがあります。ホームページで見つけたビーちゃんを昼間の午後2時に予約して、その日はユーロマッサージがあるスクンビットのホテルまで出かけました。

 

ホテルのフロントの前を通り過ぎ(ちよっと恥ずかしいのですが)、ユーロマッサージの受付で名前を告げるとビーちゃんが現れました。意外だったのは、ビーちゃんが写真のままの美形だったことです。内心ドキドキしながら、ビーちゃんの案内でホテルへと入りました。

 

ただ顔は美形のビーちゃんでしたがお腹は弛んでいて、一緒にバスタブに入りながら少しビーちゃんを選んだことを後悔し始めました。それでも明るいビーちゃんがバスタブで潜望鏡をしてくれると、息子は正直なものでビーちゃんの口のなかで大きくなり始めました。

 

ベッドでビーちゃんがマッサージをし始めましたが、ここに来た目的はマッサージではありません。マッサージをしているビーちゃんの手を取り、そのままディープキス^^ビーちゃんの股に顔を埋め入念にクンニを始めると、声を押し殺したビーちゃんの鳴き声が聞こえてきました。

 

クンニで何回かビーちゃんを昇天させたあとは、ビーちゃんの腰を抱えながらゆっくりと挿入を試みます。もうすでに十分に濡れているビーちゃんのヒー(女性の性器)は、イソギンチャクが獲物の魚を食べるように息子を包み込んでいきます。

 

そのまま正常位で1時間ほど責め続けると、ビーちゃんから「マイワイ(もうダメ!)」とドクターストップの声が掛かり中断!
ビーちゃん曰く、「ここに来る日本人のほとんどは、5〜10分で逝ってしまうのでラク」とほざいていました。

 

さすがに慣れている風俗嬢も多いですねぇ。