タイのニューハーフ情報

女にしか見えない?タイのニューハーフ情報

今回はタイのニューハーフのお話をします

タイといえばニューハーフでも有名です。
ニューハーフとはオカマちゃんのこと。もっと言うと「女の格好をした男」ですね。

 

ニューハーフに遭遇することをよくこちらでは、地雷を踏むと表現します。
つまり男とは分からずに買ってしまったら、下におちんちんが付いていたとういうわけです(笑)

タイのニューハーフは本当にキレイで困る

オカマというと「ヒゲの生えた気持ち悪い言葉を話すおっさん」をイメージするかもしれませんが、タイのニューハーフの中には、ものすごく綺麗な子が多いのです。

 

この間遊んだ子はニューハーフだったんですけど、それとわかっていてもムラムラしてしまいましたからね^^ちなみにその子の写真です♪

 

タイのニューハーフ
(↑店で撮影)
タイのニューハーフ
(↑ヤリ部屋で撮影)
タイのニューハーフ
(↑メールアドレス交換したので後日送ってきた自分でとった写真♪)

 

 

どうですか??
これで男なんですよ(汗)

ムラムラしてしまうのも仕方ないですよね(笑)

 

ニューハーフがいる店の話など

というわけで、バンコクのニューハーフがいる風俗店を少しご紹介します。

 

バンコクの歓楽街「パッポン地区」にあるニューハーフ専門のゴーゴーバー「キングス・キャッスル3」や「キングスコーナー」などは老舗有名店です。ニューハーフだけを目的にして行くならこの辺りがおすすめです。

 

ニューハーフはどこにでもいるんです

しかしニューハーフ専門店でなくてもタイの風俗店に行くと、1人ぐらいはカトゥーイと呼ばれるニューハーフがいます。
それぐらいタイではニューハーフは、特別な存在ではありません。(ちなみにニューハーフと「女が男を買うボーイズバー」は別物です)

 

普通のオフィスにも明らかに分かるニューハーフが、女性の姿で仕事をしています。
中には見るに耐えないニューハーフもいますが、どうみても女にしか見えないニューハーフも存在しているのがタイの凄さです。

 

私はそれとわかって遊ぶからいいんですけど「ニューハーフだけは勘弁!」っていう人にとっては、なかなか見分けがつかないのである意味困ってしまいます(笑)

 

たとえば「パッポン」にある「キングス・キャッスル3」は全員がニューハーフです。
下着姿でステージの上で踊っていますが、外見は完全な女の子です。
惑わされるのは日本人だけでなくって、知らずに店に入ってくるファランの観光客が、男と知って驚く光景を目にします。

 

とにかく全員が凄く綺麗で、レベルが高いのがタイのニューハーフなのです。

 

どんなにキレイでもチンコだけは付いている子が多い

ただ、タイのニューハーフは、おちんちんを切っていない場合が多いので要注意。
日本のニューハーフはタイまで来て、おちんちんを切る手術をしていますが、タイの子はおっぱいの手術をしている子は多いのですが、オチンチンを切っているこの比率は低いので、「脱がせてビックリ!」というパターンが少なくありません。

 

他の店の話

他にニューハーフでおすすめの風俗店は「パッポン」の「キングス・キャッスル3」と並んで有名なのが、ナナにある「オブセッション」です。
ミスティファニーの入賞者が多数、在籍しているお店で、とにかく小柄で、可愛い子が多いのが特徴です。
かつては「パッポン」の「キングスコーナー」にいたような、可愛い子がナナの「オブセッション」にはいます。

 

これらのお店の他にも、ナナプラザにある「カサノバ」は、日本のニューハーフ好きのあいだでも評判のお店です。
他のお店と比べると店内も広く、内装も豪華です。在籍しているニューハーフの数もすごいです。
ナナプラザの3階にある「CASCADE」は洞窟のような作りで、「オブセッション」並みに可愛い子はいますが色は黒めですね。

 

ニューハーフと遊ぶ値段は?

気になる料金ですが、他のゴーゴーバーとあまり変わりませんが、ニューハーフということで値切り交渉で結構安くなります。

 

ドリンク代がビールで100〜120バーツぐらい。 
ペイバー代も500〜750バーツぐらいですね。

 

エッチの料金はショートで1500バーツぐらいで可能ですので、人気のある普通の女の子と比べると比較的安く済みますよ。

 

「男でもなんでも可愛ければいい!」

 

っていうチャレンジャーの方はぜひぜひ^^