パタヤのビーチで拾った10代のノムちゃん

パタヤに行って来ました

先日パタヤに行ってきたのですが、その時にビーチの近くに座っていた10代の女の子を買ってしまった話です^^ちなみにパタヤはバンコクから車で2時間半ほどの街なのですが、普通に行くよりも早くて安い方法があります。次のメルマガでそれを書きますのでチェックしてみて下さいね^^

 

パタヤは作られた街

パタヤはベトナム戦争時代に戦いに疲弊したアメリカ兵が作り上げた、世界でも類をみない邪悪な街です。
ファランと呼ばれる多くの白人が昼間からバービアでビールを飲み、夕方になると妖しいネオンが輝き始めます。

 

そうパタヤと言えばオープンバースタイルのバービアですが、今回はそんなパタヤの海岸で17歳のノムちゃんの話です。

 

パタヤの立ちんぼと、絶妙な時間帯

パタヤのビーチには昼間から、立ちんぼが立っています。
立ちんぼと言っても、実際にはビーチにあるベンチや道に座っています。

 

これまでもここで良い思いをしてきたので、今回も期待をして夜7時に出陣しました。
実はこの夜7時の時間帯が、ひとつのポイントなのです。

 

夜7時前にビーチに行っても、まだ来ていない女の子たちも多いのです。
またあまり遅い時間帯だと、他の客に持っていかれてしまう可能性があります。

 

もうひとつのポイントは、「これ!」と思った女の子がいたら笑いかけることです。
もし女の子が笑顔を返してくれたらOKですが、顔をプイっと横に向けたら次の女の子を探しましょう。

 

パタヤには星の数ほど女の子がいますから。

 

声をかけたのはロリッ子のノムちゃん

ビーチをぶらぶら歩いていたら、パタヤに新しくできたセントラルデパートの前辺りに座っている女の子を発見!

 

「まだ若い!」と内心思いながら近づくと、まだ16歳か17歳のロリ顔^^

 

「アユタオライ(幾つ?)」と尋ねると、「シップチェッカ(17歳よ!)」との嬉しい返事^^

 

17歳のノムちゃんはブリラーン県からパタヤに出て来て、2ヶ月目。
18歳未満のためバービアやゴーゴーバーでは雇ってもらえず、仕方なくビーチで客を拾っているそうです。

 

「タオライ(幾ら?)」と尋ねると、「ハーロイバー(500バーツよ)」。
もちろんホテルへお持ち帰りOKです。

 

部屋で服を脱いだノムちゃんの身体は発展途上で、胸も小ぶりと遊人好みです^^
ディープキスもフェラも嫌がらず、正常位で挿入すると「オーイ」「オーイ」とタイ人特有の鳴き声がそそります。

 

久しぶりのパタヤを満喫し、帰りにノムちゃんに100バーツのチップを渡して別れました。